ごあいさつ

「タカダイオン治療器」や関連する本をご紹介・販売させていただいてます健康医学研究所の広藤です。
タカダイオン治療器を発明したのがわたくしの義理の祖父高田蒔博士でありその弟子のようにして勉強させていただいていたのが父親の広藤道男博士でした。

 

のちに高田蒔博士の一人娘と結婚することになりわたくしが生まれました。わたくしはただのサラリーマンです。両博士とも現在は亡くなっています。

 

自然環境の変化

大気の状態は20世紀にはプラスイオン1に対してマイナスイオン1.2だったそうです。
ところが21世紀にはいってプラスイオン1.2に対してマイナスイオンが1と逆転しているそうです。

 

これは温暖化の影響で降り注ぐ紫外線の量が増加し、プラスイオンを増やしているとのことです。私たちは呼吸によりプラスイオンを取り込ことにより血液が酸性に傾き活性酸素を増加させ免疫力の低下も招く可能性が指摘されています。

社会環境の変化

スマホなど電子機器をはじめ5Gネットワーク等々に囲まれた環境になっていったとき人体は耐えられるのでしょうか?

 

今現在でも電磁波過敏症に苦しむ方が増えています。以上のような未体験の変化の中で体調不良や電磁波などでお困りの方はお電話やお問い合わせいただけましたらタカダイオン治療器の立場から参考になることをお伝えできるかもしれません。

 

ウイルスとの関係

 

コロナウイルスが毎日で取り上げられていますが、タカダイオン治療器とウイルスの関係も動物実験されています。
実験の結果、細菌やウイルスが体内に入って来るとすぐに免疫グロブリンが作り出され抵抗性が増していきます。

 

普段からタカダイオン治療器のマイナス電子をかけているとその傾向が早まり、予防と治療効果が大きくなるとしています。
もちろん人間においても同様の結果が観察されています。

 

またウイルス性の疾患は肝炎や子宮頸がんなどいろいろありますが、お医者様の治療との併用治療を広藤博士は推奨していました。

 

そのほか、タカダイオンの電子は血液やリンパ液の水素イオンと反応して体質を弱アルカリ性に改善してくれる働きがあるので、体内酵素の働き もよくなり回復も早くなるとしています。

 

以上のウイルスとの関係は広藤博士等の執筆による「電子負荷療法の理論」「電子負荷療法の実際とメカニズム」にあるものをまとめたものです。

 

東久邇宮記念賞を受賞しました

「タカダイオン治療器」はすでに忘れられていると思っていたところ
平成29年4月18日、高田蒔・広藤道男両博士の研究が認められ「東久邇宮記念賞」をいただくことができました。
この賞は埋もれている優れた研究に対して贈られるものです。

東久邇宮記念賞

 

昭和15年に高田蒔博士によって発明された「タカダイオン治療器」ですが、21世紀の現代においても認められたことは、感慨深いものがあります。
いろいろなタイプの電気的治療器はありますが「タカダイオン治療器」は直流のマイナス電子を使った画期的な治療器である点が評価されたのでしょう。

今は亡き二人の博士に代わって御礼申しあげます。ありがとうございました。

 

戦前に発明されていた!

高田蒔博士がタカダイオン治療器を発明したのが戦前の昭和15年のことです。
人の体は宇宙からの電離線、中でも太陽の黒点からの中性子などの影響を受け体内の自由電子が増減することに着目したのです。

 

実験の為人為的に電子を体に与える装置としてタカダイオン治療器が誕生しました。
その後臨床にこの治療器を使う中でとても良い結果が得られました。

時代は終戦に近づき広島と長崎に原爆が落とされました。
広藤道男博士は広島県出身でしたので原爆投下後1週間ほどで広島に入りその惨状を見たのでした。

広島での活躍

のちにわたくしの母親が申しました、ケロイドの患者さんを前に広藤道男博士も気がくるっているようだったと。
その後広島の病院に勤務するようになり高田蒔博士の勧めもあり原爆症の治療にタカダイオン治療器を使ったそうです。

 

原爆の患者さんの特徴は一人でたくさんの症状があり、まるで病気のデパートのようだったそうです。
特効薬のない中で治療器にかかってもらうと非常に効果があったようです。

どうしてこんなにいろんな病気に効くのだろうと不思議だったようです。
この経験がのちの「細胞そのものが元気になるのでよくなるのだ」という考えに結び付いたようです。

 

タカダイオン治療器が世間に発表され始めたのは発明から18年後の昭和32年頃です。
この長い時間の意味は医者として臨床データをとり副作用がないことを確かめるためでした。

 

(最近健康被害が問題になっている電磁波が放射線(能)と同じであると本で知り愕然としました。)

マイナス電子を負荷すると…

日本の医療費は増加し続けており社会的な問題になっています。
現場のお医者さんも医療の在り方に疑問を抱く方も出てきていると聞きます。

医療費の増加

医療が進歩しているようなのになぜか決め手に欠ける感じがする現代医療。
この不安が代替医療に期待を抱かせるのでしょう。

 

タカダイオン治療器は直流の為、マイナス電子が1秒間に1869億個(マイナス300ボルトの場合)身体に満たされ続けます。
電流が流れるわけではないので体に負荷がなく安心してお使いいただけます。(高圧交流の医療機器がありますが原理的に全く異なります)

その結果、細胞レベルで元気になり体調がよくなったり病気が改善されたりするわけです。
その効能を列記してみますと

(1)細胞内のカリウムイオン濃度を高めナトリウムイオン濃度を下げる等により細胞の活性をたかめます(カチオン効果)

(2)体液が弱アルカリ性に整えられ、体内酵素が働きやすくなります。
→体内の酵素は4000種以上とも言われています。

(3)細胞の活動電位を正常にし細胞を活性化する。

→ヤリイカ神経の実験

(4)活性酸素の除去により細胞のダメージを軽減します。

→パラコートを使ったネズミの実験

(5)免疫グロブリンの産生量を調節して花粉症などのアレルギー症状をやわらげます。

(6)同時に体のいろいろな部位の細胞を活性化するので全身同時治療になります。

(7)皮膚の老化を予防し美容に良い。

→紫外線による活性酸素を消去する

(8)副作用がほとんどないので毎日1時間の治療を何年も続けられます。

→長期にわたる治療が必要な喘息やガンなどの治療に有効

などなど… です。

  

似せた治療器が出回っていますのでご注意ください

タカダイオン治療器に似せた器機がいろいろ出ております。
正統に高田蒔博士の発明の精神や技術がまた広藤道男博士の臨床と動物実験が生かされた治療器は現在のところ(株)日本理工医学研究所の造っているものだけあると生前本に書いております。
また高田蒔博士並びに広藤道男博士の臨床データや実験データをそのままコピーして利用しているものがたくさんありますのでご注意ください。

日本理工医学研究所

 

(株)日本理工医学研究所の器機が正統であるとの文章が載っている本

■「電子負荷療法の理論」(ページ10/ページ52)

■「タカダ電子健康法」(ページⅲ/ページ54)

■「学士会会報2005—ⅢNo.852」(ページ147)

私は博士でも何でもありませんが祖父や父親が研究してきた治療器をこのままなくしてはいけないと思い、とりあえず息子としてタカダイオン治療器や本の販売だけは続けていこうと思っています。

「タカダイオン治療器」は現在も(株)日本理工医学研究所で造っておりますのでよろしくお願いいたします。

 

治療器の無料体験はじめました

 

タカダイオン治療器を体験してみたいとおっしゃる方が意外に多かったので無料体験できるスペースを作りました。是非ご活用ください。

予約制なので必ずお電話で予約を入れてください。
予約は平日12時~17時の間のお好きな時間帯でお願いいたします。(一回約1時間の予定です)

*健康関連業者の冷やかしは固くお断りいたします。

 

◆アクセス(住所)
  〒174-0043 東京都板橋区坂下1-29-5 集成パーソナルハイツ志村501号
  地下鉄都営三田線「志村三丁目」駅から徒歩10分(近くにコインパーキング有)

◆電話番号
  03-3558-1904

 

Yahooショッピングの見出し

 

タカダイオン治療器/各種付属品/本の販売に関しては商品画像をクリックしてください。ヤフーショッピングのサイトへリンクいたします。
もちろん直接、電話やFAXでのご注文も大歓迎です。
(健康医学研究所はヤフーショッピングにしか出店していません)

 

  



 

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または、そのほかのお問い合わせは
「健康医学研究所」担当 広藤
電話&FAX03-3558‐1904
(平日10~17時まで年末/年始/お盆の期間お休みです)