タカダイオンと副作用

 

タカダイオンには副作用はあるのでしょうか?

 

体験者のほぼ全ての方にこの質問を頂きます。
今回は皆さんが非常に気になる「副作用」のお話です。

 

薬イメージ画像

まずは副作用とはなんでしょうか?
例えば市販の風邪薬を飲んだら眠くなった。こんな経験はないでしょうか?
副作用とは薬を飲んだ時に出る薬本来の目的以外の作用です。

 

この場合、眠くなることを期待して風邪薬を飲んだわけでなないので、この眠気は副作用ということになります。

 

 

タカダイオンに副作用はあるのでしょうか?

NO」です。
タカダイオンには一切の副作用はありません。

 

タカダイオンに用いられているのは「電子負荷療法」というもので、負荷(マイナス電子)をマイナス300Vまで負荷することであり、体内に電流を流すものではありません。
つまり直接体内に電流が流れるわけではないので、副作用は一切起きません。

 

 

この様に副作用のないタカダイオンですが、簡単な注意事項はございます。

 

人によっては体験を開始してしばらくすると、軽度のだるさを感じる事があります。
特に病気等で体力・免疫力が著しく落ちている方や自律神経失調症の方に見うけられます。
実はこの感じのある方程、タカダイオンの効果をより体感して頂けますが、初めの1,2回は時間を少なくするか、電圧を下げて使用するようアドバイスしています。
当サロンでは年齢、性別、それぞれの病状・症状に合ったアドバイスをしております。お気軽にお尋ねください。

例えば3歳前後の幼児にお使い頂いても問題ございませんが、時間は1日15分、電圧は200Vで充分です。
成人でも病気等で体力が低下している方は、初め1,2回は30分200Vで行い、その後徐々に時間を増やし60分を目処としてください。
予防目的でお使いの方は、初め1,2回は30分300Vで行い、その後徐々に時間を増やし60分を目処としてください。

 

毎日行った場合で1ヶ月も経つ頃には、自分の体力が向上することを体感することが出来ます。
2ヶ月継続すればより十分に感じることが出来るはずです。

 

しかし体力の向上を感じたからといってすぐには仕事量を増やすなど無理をしないでください。
100%の体力を使ってしまうと疲労の回復に時間がかかってしまいます。あくまで体力の8分目程度を意識してください。

 

薬は1,2日服用しないと効果が発揮されなくなってしまいますが、タカダイオンは初め3ヶ月程度続けて頂ければ、その後間隔が空いてしまっても著しく効果が下がるような事はございません。

 

ご自身のライフスタイルに合わせる事が可能ですので、無理なく長い目でご使用ください。